3学年AB組 生命科《死生観》③後半

2019/10/08

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本日の生命科では東日本大震災を経験し、その後も様々な環境で今を生きる中学生たちが自分自身や友達の「命」と向き合い、感じたことや伝えたいことを発表する映像を視聴しました。

自分と同世代の人たちが“自分の存在意義”に疑問を持ったり悩んだりしているのを見て、『自分も何のために生きているのか考え、自分で存在意義を見出したい』、『様々な困難を乗り越えてこそ生きている意味があると感じた』など自分自身のことに置き換えて考えている感想が多く出てきました。