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平成18年度の活動
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 | 平成19年3月14日(水)
吹奏楽部・合唱同好会合同発表
合唱同好会・吹奏楽部合同で本年度最後の発表を行いました。合唱同好会はNHKみんなの歌より「ヒナのうた」、吹奏楽部はSMAPの「ありがとう」。3学期の行事もいろいろあったので、充分な練習時間がとれませんでしたが、気持ちは最高に盛り上がった発表となり、楽しいお昼の演奏会になりました。6年生にとっては今日が最後の発表となりましたが、これからも音楽の楽しみを大いに味わってほしいと思います。
曲目:「ヒナのうた」 作詞・作曲 柴草 玲
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 | 平成18年12月5日(火) 全校業間音楽「合唱同好会・吹奏楽部の発表」
この日の全校業間音楽で、4年生の児童よりリクエストのあった宝塚歌劇“ベルサイユのばら”より、挿入歌「愛あればこそ」と「我が名はオスカル」を歌いました。練習時間があまりとれない中でちょっと難しい曲にチャレンジすることになりましたが、部員の関心はとても高く、とてもきれいな声で歌うこ とができました。
曲目:「愛あればこそ」「我が名はオスカル」作詞 植田紳爾 作曲 寺田瀧雄
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 | 平成18年10月17日(火) 全校業間音楽で発表
二部合唱「千の風になって」を発表しました。この曲は6年生のある児童が持ってきてくれた歌で、原詩は世界的に有名なものですが、作詩者は不明とされています。日本では、新井満さんという方がその詩を日本語に訳し、曲をつけ、それが絵本や映画、CDにもなって紹介されました。 昼休みも体育祭練習などが重なり、十分な練習時間はとれませんでしたが、詩に込められた想いを子ども達なりに感じ取って歌うことができ、大きな拍手を受けていました。
曲目:「千の風になって」原作詩不詳 訳詞/作曲 新井満 |
 | 平成18年7月7日(金)
全校業間音楽で発表
2曲を披露しました。1曲目の「星の色」は「空の色は海の色、海の色は山の色、山の色は水の色、水の色は空の色」と、自然のサイクルを提示し、美しいこの星「地球」の自然をもう一度見つめてみよう、傷ついたこの星を見つめてほしい、と訴えている歌です。やさしい地球、美しい地球がいつまでも続くように、やさしい声、美しい声で歌うことに注意して練習しました。2曲目の「素晴らしい言葉」は先日行われた学校説明会でも披露しましたが、「ありがとう」という言葉の思いや深さ、重さを声で表現しました。
曲目:「星の色」作詞 高橋友夫 作曲 山口栄
「素晴らしい言葉」
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 | 学校説明会で発表 平成18年6月20日(火)
学校説明会の開会に先立って、合唱同好会の歌の披露がありました。曲は二部合唱「素晴らしい言葉」。「“ありがとう”という言葉は心を温め、心を優しくし、心を素直にする、素晴らしい言葉だよ。その言葉が言えたなら、“幸せ”“優しさ”“笑顔”が届くよ。“ありがとう”それは素晴らしい言葉。」とまとめられている、聴いても歌っても、とても気持ちのよくなる歌です。練習時間はあまりとれませんでしたが、大勢のお客さまの前で、心を込めて歌うことができました。
曲目:「素晴らしい言葉」
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