2学年AB組 生命科「命の尊厳②」 



今日は引き続き、前回のパウシュ教授の「最後の授業」を視聴しました。余命があとわずかの教授は授業の中で、これまで自分がどのように夢を実現してきたか、またそこから得た教訓などを、ユーモアを交えながらパワフルに話しています。彼が人生の最後に伝えたかったメッセージを感じ取り、「生きる」とはどういうことなのか、そしていかに生きるべきなのかを考える学習となりました。


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中学校  情報ID 46130 番  掲載日時 01/20/2012 Fri, 20:30