3学年AB組 生命科《死生観》⑧「希望は、必ず見つかる」(後半) 



先週に続き、「ターミナルケア」に関するドキュメンタリービデオの後半を視聴しました。常に死と隣り合わせの現場で働く、がん看護専門看護士の方の「心残さず、生ききる」という言葉には重みがあり、強く印象に残ったようです。その後、「死」について考察するアンケートを記入し、各自の「死」に対する考え方を見つめ直してみました。その中で、やりたい事をやり切って死を迎えたいという意見もあり、これからの生き方についても考える機会になったようです。


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3学年AB組  情報ID 44864 番  掲載日時 10/27/2011 Thu, 18:14